おとなのためにかいた絵本
- Minori Sunada
- 2015年7月14日
- 読了時間: 1分

町に贈る文芸シリーズ創刊号の巻
松本アイスが絵本を作りました。
『おとなのためにかいた絵本・町に贈る文芸シリーズ』の第一号です。シリーズタイトルの趣旨は、おとなのためにかいた絵本で、町に贈る文芸となっております(そのまま)。
創刊号のお話の舞台は、ノスタルジックな縄手商店街とその周辺。
タッグを組んだ画家さんは、エマ・ブラウニーさんです。
どんな物語かは・・
読んでのお楽しみ。
すこし不思議でちょっとせつない物語(のはず)です。
ゆめの世界に迷いこんだようなふしぎな物語と、エマ・ブラウニーさんのやさしくも大胆な色使いが、読んでくれるひとに新しい町の眺め方や、観光ガイドには載っていない町の魅力を届けてくれるといいな。という思いでつくりました。
7月25,26日のALPS BOOK CAMPで発売予定です!!
松本アイスは今後も、松本の町のいたるところを舞台に物語を繰り広げ、松本で活躍するいろんな画家さんとコラボをしていく予定です。
文芸から、町の魅力を掘り下げるプロジェクト!!
たくさんのひとに読んでもらえたら嬉しいです。
























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